【COFO Chair Pro 2 レビュー】元ジムトレーナーが1年自腹で使った本音
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COFO Chair Pro 2の購入を検討しているけど、実際の使用感や口コミを確認してからでないと不安、と考えている人も多いのではないでしょうか。
結論から言うと、僕が選んだCOFO Chair Pro 2は、毎日座り続けても後悔していない椅子です。
先に立場を明かしておきます。
この椅子はメーカーからの提供品ではなく、自分の金で買いました。だから、良かったところも「これはあかんな」と思ったところも、そのまま書きます。後半には、他のレビューではまず読めない、僕にとってはかなり言いにくい話も入れています。


COFO Chair Pro 2
COFO

事業が大きくなってデスクワークが増えてからは、本当に重宝しています!
ただし、誰にでも100点かというと、そうではありません。
この記事は、元スポーツジムのインストラクターを約20年やってきた僕が、身体の専門家の目線で、そして一人のユーザーとして、良いところも気になるところも正直に書いていきます。

悪い口コミの検証や、おすすめできる人の特徴などもまとめました!
| 良かった点 | 気になった点 |
| 骨盤が自然に立ち、いい姿勢をキープしやすい | アームレストがもう少し高くまで上がってほしい |
| メッシュで蒸れにくく、長時間でも快適 | リクライニングの角度がもう少し欲しい |
| 1年弱・毎日使ってヘタリがまったくない | 調整箇所が多く、初日は少し戸惑う |
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使用感が気になっている人は、ぜひ購入の際の参考にしてみて下さいね。
COFO Chair Pro 2のメリットデメリットを徹底レビュー
まずは、正直にCOFO Chair Pro 2のメリット・デメリットをまとめました。
総合評価としては、買ってよかった◎40代のデスクワークの土台として十分すぎる椅子です。
| 良かった点 | 気になった点 |
| 骨盤が自然に立ち、いい姿勢をキープしやすい | アームレストがもう少し高くまで上がってほしい |
| メッシュで蒸れにくく、長時間でも快適 | リクライニングの角度がもう少し欲しい |
| 1年弱・毎日使ってヘタリがまったくない | 調整箇所が多く、初日は少し戸惑う |

まず、僕のスペックを先に伝えておきます!
では、順番にみていきましょう。
COFO Chair Pro 2の良かった点
骨盤が自然に立ち、いい姿勢をキープしやすい
COFO Chair Pro 2は骨盤がしっかり立って、背骨のS字ラインを保ちやすい椅子です。

1番のメリットは、姿勢サポートをしてくれるところだと感じています!
ポイントはランバーサポート(腰のパッド)。
腰をグッと押してくれる感覚がほどよく、位置も自分に合わせて変えられます。
座るときに意識するのは「胸を張る」ことだけでいい、という感覚です。

実際、以前の椅子では長時間座ると姿勢が崩れて腰が重くなっていました。
今は朝も気持ちよく座れて、夕方まで4〜5時間座り続けても腰の重さを感じずに作業できています。
メッシュで蒸れにくく、長時間でも快適
フルメッシュなので、長く座っても蒸れずに快適です。
実はこれ、僕がCOFOを選んだ決め手の一つでもあります。

前に使っていた椅子は長時間座ると蒸れるのが不満で、次は絶対にメッシュタイプと決めて探していました!
1日座り続けても、背中やお尻に熱がこもる感じがありません。
長時間のデスクワークでも、この通気性はありがたいポイントです。
1年弱・毎日使ってヘタリがまったくない
買ってから約1年弱、毎日使っていますが、ヘタリはまったくありません。
購入前に重視した耐久性は、期待通りでした。
僕は身長180cm・体重90kgのがっしり体型で、毎日4〜5時間座っています。
それでも座面やメッシュの沈み込み、きしみは感じませんね。
椅子は長く使うものなので、この耐久性の高さは大きな安心材料だと感じています。
COFO Chair Pro 2の気になる点
アームレストがもう少し高くまで上がってほしい
正直に言うと、アームレストの高さがもう少し上まで上がってくれたらなあ、と感じる場面があります。
とはいえ、アームレスト自体は位置・高さ・角度を細かく調整できるので、自分の姿勢に合わせ込める点はむしろ優秀です。

だからこそ、あと一段高くできれば完璧なのに!と欲張ってしまいますね。
リクライニングの角度がもう少し欲しい

リクライニングも、もう少し深く倒せたらうれしいところです。
でも、足を伸ばし、横になって休めることはCOFOを選んだ決め手の一つで、普段はじゅうぶん満足しています。
ただ、ちょっと仮眠を取りたいけど横になるほどじゃない時などに「あと少し倒したい」と感じることがありますね。
調整箇所が多く、初日は少し戸惑う
調整できる箇所が多い分、初日は逆にややこしく感じるかもしれません。
ただ、一度自分に合わせてしまえば、この調整幅の広さが「ぴったりの姿勢」を作れる強みに変わります。
ネットの悪い口コミは本当?COFO Chair Pro 2の低評価5つ+僕自身の2つを検証
COFO Chair Pro 2 を検索すると、いくつかの気になる口コミが出てきます。
僕自身、買う前に一番知りたかったのがここでした。
1年座り続けた今、5つの代表的な低評価を1つずつ、正直に答えていきますね。
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では、順番に見ていきましょう。
①座面が硬い
座面の硬さはあります。でも、まったくしんどくはないですね。
たしかに、ふかふかの座り心地ではありません。
ただ、1日4〜5時間座っても痛くなったり疲れたりということはないです。
むしろ、柔らかすぎる座面はお尻が沈み込んで骨盤が後ろに倒れ、猫背の原因になるんですよね。

ある程度の硬さは、いい姿勢を保つうえでむしろプラスですね!
②ランバーサポートが強すぎて外せない
ランバーサポートが強すぎるとは全く感じません。
腰のパッド(ランバーサポート)は位置を変えられるので、自分の腰のカーブに合わせられます。
強く押されて痛いといったことは一度もありませんね。
むしろ、この後で詳しく書きますが、この腰のサポートがこの椅子の一番の武器だと感じています。
③リクライニングの反発が強い
ぶっちゃけ特に気になりません。笑
倒したときに強く押し返される感覚は、僕は感じませんでした。
ごく自然に倒れて、戻ります。
④座面を前に傾ける機能がない
COFO Chair Pro 2 に、前傾チルト(座面を前に傾ける機能)はありません。
ただ、僕の場合はまったく困っていませんね。

そもそも前のめりになって作業することがほぼないんですよ。
ヘッドレストに頭をつけて、体を起こして胸を張った状態で作業しているので、前傾機能の出番がありません。
書き物や細かい手作業で前かがみになる時間が長い人には効いてくるポイントですが、パソコン作業がメインなら気にしなくていいと思います。
⑤組み立てが大変(本体22.63kg)
1人で組み立てられましたが、正直ラクではないです。
「これ何や?」と手が止まる工程もあって、だいたい完成までには小1時間かかりました。

特に背もたれ裏のハンガー(服かけ)の取り付けがわかりにくかった。笑
ただ、段ボールをそのまま組み立て台として使える工夫があって、そこは便利でしたね。
とはいえ箱そのものが重いので、女性が1人で組み立てるのは少しきついかもしれません。
あと、部屋が狭いと作業スペースの確保が大変です。
⑥「リコールがあったらしい」——事実です。ただし対象は旧モデル
ここは濁さずに書きます。旧モデルで自主回収が行われたのは事実です。そしてこの記事で扱っている Pro 2 は、その対象ではありません。
| 対象製品 | COFO Chair Pro(ブラック/製品コード FCC-100B)※現行の Pro 2 は対象外 |
| 販売期間 | 2024年1月〜2024年6月 |
| 対象シリアル | B014000〜B015000/B018000〜B022000/B024000〜B026000/B035000〜B036000 |
| 内容 | 背もたれを支える部品(背支柱)の強度不良。使用中に破損し、背もたれが急に後方へ倒れる可能性 |
| 対応 | 無償で交換部材を送付・回収 |
旧 Chair Pro(ブラック)をお使いの方へ
シリアル番号は座面裏で確認できます。上記の範囲に該当する場合は、使用を中止して公式の受付窓口にご連絡ください。
COFO公式の告知ページ/回収受付フォーム
僕自身の話をすると、買うときこれは特に気になりませんでした。というより、よく知らないまま買いました。ここは「調べて納得して買った」と嘘を書くところではないので、そのまま書きます。
いま僕が見ているのは2つの事実です。現行の Pro 2 は回収対象に含まれていないこと。そして自分が1年弱、毎日使って何も起きていないこと。過去に不具合があったメーカーをどう評価するかは人によって分かれると思いますが、該当シリアルまで公開して無償交換の窓口を出している対応そのものは、僕は評価していいと思っています。
⑦【これは他では読めない話】僕は痔持ちです
最後に、書くかどうか少し迷った話を書きます。
僕は痔持ちなのですが、リクライニングで長時間寝た姿勢でいると、座面の当たりで痛くなったことがあります。
これは椅子の欠陥ではなく、僕の体質の話です。メッシュ座面はしっかりした張りがあるので、深く倒して体重が一点にかかり続ける姿勢だと、当たりを感じやすい。同じ体質の方は、リクライニングで長時間同じ姿勢を続けないほうが無難だと思います。
医学的な話ではなく、あくまで僕個人の使用感です。気になる症状がある方は自己判断せず、医療機関にご相談ください。
それでも、姿勢サポートと快適さのほうが上回るので、僕は毎日使っています。
COFO Chair Pro 2の評価できる姿勢サポート
僕がCOFO Chair Pro 2をおすすめする1番の理由は姿勢サポートが優秀だからです。
ここからは、元ジムインストラクターとしての目線で、この椅子の姿勢サポートを部位ごとに評価します。
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では、順番に見ていきましょう。
ランバーサポート・背もたれ

正直に言って、ここが一番のお気に入りです。
ランバーサポートのおかげで、座ると骨盤がちゃんと立つんですよね。
そして、背骨の自然なS字ラインが保てます。
腰からグッと押される感覚もほどよく、腰のパッドの位置を自分に合わせて調整すれば、意識しなくてもいい姿勢がキープできる椅子です。

インストラクターとして20年、たくさんの人の姿勢を見てきましたが、デスクワークで腰を痛める人の多くは「骨盤が後ろに倒れて、背中が丸まる」パターンです。
COFO Chair Pro 2は、その一番まずい姿勢を防いでくれる。
ここが高く評価できます。
座面・リクライニング

座面はメッシュで、前述のとおり適度な硬さです。
長時間でも底付き感なく座れます。
リクライニングは4段階(98°〜127°)まで可能。
倒して背もたれに体を預ければ、腰まわりを一度リセットできます。
個人的にはもう少し倒せてもいいのにと思う場面はありますが、こまめに角度を変えて座るには十分ですね。
アームレスト・ヘッドレスト

画像:アームレスト・ヘッドレスト
アームレストは位置・高さ・角度が細かく調整できます。
肘をしっかり支えられると、肩や首の負担が変わってくるんです。

自分の体格やデスクの高さに合わせて調整できるのは大きな利点ですね!
ヘッドレストもしっかりしていて、頭を預けて胸を張った姿勢を作れます。
僕が前傾チルトなしでも困らないのは、このヘッドレストのおかげでもあるんですよね。
メッシュの通気性
そもそも僕がメッシュ素材を探していた理由が「蒸れ」でした。
前の椅子は長時間座るとお尻や背中が蒸れて不快でしたが、COFO Chair Pro 2 に替えてからその不快感がなくなりましたね。
夏場の長時間作業でも、メッシュの利点が効いてきます。
1年弱使って、体はどう変わったか
効果があったと言葉で言うのは簡単ですが、大事なのは具体的にどう変わったかです。
一番大きいのは、腰の重さがまったくなくなったことなんです。
前の椅子のときにあった腰のダルさが、今はありません。
朝も気持ちよく座れて、夕方になっても腰を気にせず作業に集中できているんです。
これは、アームレストや腰のパッドを自分の姿勢に合わせ込んでいるからだと思います。

細かく調整できる椅子だからこそ、「自分専用のポジション」を作ることができるんですよね!
1年弱、毎日4〜5時間座って、ヘタリもまったくない。
この耐久性も含めて、体の負担が積み上がらない環境になったと感じています。
40代は、放っておくと座っているだけで体が削られていく年代です。
だからこそ、1日の大半を過ごす椅子で体に負担をかけないことは、思っている以上の価値があると感じています。
差額の価値はある?【Premium 2・エルゴヒューマンと比較】
COFO Chair Pro 2の購入を考えるときに、比較候補に出てきやすい2つの椅子と比べてみましたので、紹介します。
| 比較項目 | COFO Chair Pro 2 | COFO Chair Premium 2 | エルゴヒューマン プロ2 オットマン |
|---|---|---|---|
| 価格(税込) | 69,980円 | 124,999円 | 116,000円 |
| 素材 | フルメッシュ | フルメッシュ | フルメッシュ |
| リクライニング | 4段階・98〜127° | 最大125° | 110〜138°(メモリー機能付き) |
| 前傾チルト | なし | なし | あり |
| オットマン(足置き) | なし | あり | あり(収納式・内蔵) |
| 座面高 | 約44〜51cm | 約47.5〜55.5cm | 約45.5〜54cm |
| ヘッドレスト | あり(高さ・角度調整) | あり(高さ・角度・前後の3D) | あり(高さ・角度調整) |
| ランバーサポート | あり(位置調整可) | あり(位置調整可) | あり(独立式・硬さ調節) |
| アームレスト | 高さ・幅・角度など調整可 | 6D(最大360°可動) | 4D(高さ・幅・奥行・角度) |
| 耐荷重 | 125kg | 135kg | 公表値なし |
| カラー | 3色 | 4色 | 10種(フレーム2×メッシュ5) |
COFO Chair Premium 2との差は、アームレストの自由度(3D→6D)やランバーの自動調整などです。魅力的なオプションではありますが、値段は約2倍。
ここは正直に言うと、僕のようにパソコン作業がメインで、一度ポジションを決めたら大きく変えない人なら、COFO Chair Pro 2で十分だと感じます。

ポジションを頻繁に変えたい人、より手厚い自動調整に価値を感じる人は Premium 2の方が良いかもしれないですね!
エルゴヒューマン プロ2 オットマンは、徹底された姿勢サポートがあり、前傾チルトやオットマンもついています。
ただ、こちらも価格が1段階、高いんですよね。

COFO Chair Pro 2
COFO
COFO Chair Pro 2をおすすめする人・しない人
これまでのメリットデメリットを踏まえて、COFO Chair Pro 2をおすすめする人としない人の特徴をまとめました。
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◎ おすすめする人
・長時間のデスクワークで、夕方まで疲れにくい椅子がほしい人
・座り姿勢の崩れや腰の重さが気になっている人
・蒸れが苦手で、通気性を重視したい人
・長く使える耐久性を重視する人
・高級チェアと迷いつつ、価格とのバランスも重視したい人
△ おすすめしない人
・柔らかい座面が好きな人
・アームレストを高い位置で使いたい人
・リクライニングでがっつり倒して休みたい人
・説明書を読んで細かく調整したり、自分で組み立てたりするのが苦手な人(調整箇所が多く、組み立ては1人で小一時間)
COFO Chair Pro 2を買ったら初日にやってほしい調整
せっかくいい椅子を買っても、調整せずに使うと半分も性能を活かせません。
最後に、元インストラクターとして、初日にやってほしいことをステップごとにお伝えします。
目安は、足裏全体が床にぴったりつき、ひざが90度になる高さです。
COFO Chair Pro 2は約44〜51cmの範囲で調整できます。
デスクに対して前腕が水平に置けるかも、あわせて確認してください。
位置を上下に動かせるので、背中の一番くぼんでいるあたり=ベルトの少し上に当たるよう合わせます。
ここが合うと、骨盤が自然に立って、背骨のS字ラインを保ちやすくなります。
ポイントは、当たりが「軽く押される」くらいの強さにすること。
合わせたあとは、座るときに胸を張ることだけ意識すれば大丈夫です。
肩の力を抜いて肘を置いたとき、ひじが90度前後になる高さが目安です。
COFO Chair Pro 2は肘置きの高さ・幅・角度を細かく調整できます。
肩がすくんでいたら高すぎ、腕がぶらんと下がるなら低すぎのサイン。

キーボードを打つ姿勢のまま合わせると、失敗しにくいですよ!
後頭部(頭の中心あたり)を軽く預けられる位置に合わせてください。
ヘッドレストは高さと角度を調整できます。
首だけで頭を支えずに済むので、長時間使用しても首まわりが楽なんですよね。
軽く後ろに反ったときに、すっと戻ってくるくらいがちょうどいい強さです。
腰が張ってきたら、リクライニングで軽く反る。
こんなふうに同じ姿勢を続けず、こまめに崩すのが、腰にやさしい使い方ですね。
どこで買うのが得か——正直に書きます
ここは、アフィリエイトのリンクを貼っている立場として、いちばん正直に書かないといけないところだと思っています。
| 販路 | Pro 2 の価格 | |
| COFO公式サイト | 69,980円 | 5,000円OFFクーポンが使えると実質約64,980円 |
| 楽天市場 | 79,999円 | ポイント還元あり/この商品はクーポン対象外 |
単純な支払額でいえば、公式サイトのほうが約1万円安いです。「楽天が一番お得ですよ」と書くほうがこの記事としては楽なのですが、事実と違うので書きません。
そのうえで、楽天を選ぶ意味があるとすれば、ポイント還元です。SPU・お買い物マラソン・5と0のつく日などが重なると実質負担は下がりますし、貯まっているポイントを使えるのも大きい。買い回りの1商品にできるのも利点ですね。
要するに、「自分の還元率を計算して、公式の5,000円OFFと比べる」のが正解です。還元が10%を大きく超えるなら楽天、そうでなければ公式——という判断でいいと思います。
※価格・ポイント還元条件は変動します。2026年8月時点の情報なので、必ず販売ページで最新の条件をご確認ください。
【まとめ】
COFO Chair Pro 2は毎日座り続けても後悔していない椅子です。
完璧な椅子ではありません。
アームレストはもう少し上がってほしいし、リクライニングはもう少し倒せてもいい。
組み立ても実は一苦労でした。
それでも、40代のデスクワークの土台としては十分すぎるくらいで、僕は毎日座り続けています。
腰の重さがなくなり、夕方まで集中して仕事ができる。

この環境の価値は、値段以上だと感じています!
きちんとメリットデメリットを把握して購入すれば、あなたにとって最高の相棒となる椅子になってくれますよ!

COFO Chair Pro 2
COFO
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